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池上彰のニュースそうだったのか/動画/4月6日解説無料動画2019

池上彰のニュースそうだったのか/動画/4月6日解説無料動画2019
 

2019年4月6日18時56分からテレビ朝日で『池上彰の昭和と平成の変化でわかる日本 実は知らない「平成」はこんな時代だった』が放送されます

 

放送地域にない、見れない方は(青文字をクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

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池上彰のニュースそうだったのか/動画/4月6日解説無料動画や出演者
 

池上彰のニュースそうだったのか/動画/4月6日解説無料動画や出演者 /番組内容

 

平成を昭和と比べながら見ていくと、意外な事実が見えてくる!平成で起きた事件・出来事で、こんなに日本は変わってきた…!(1)バブルが崩壊したのは国がやりすぎたから?(2)イスラム過激派によるテロが増えたのはベルリンの壁が崩壊したから…?(3)中国経済が一気に伸びたのはリーマンショックのせいだった?(他)

 

池上彰のニュースそうだったのか/動画/4月6日解説無料動画や出演者 キャスト

 

解説
池上彰
進行
宇賀なつみ
ゲスト
平泉成・北村晴男・菊池桃子・遠藤章造(ココリコ)・ビビる大木・安めぐみ・有岡大貴(Hey! Say! JUMP)・伊藤萌々香

 

池上彰のニュースそうだったのか/動画/4月6日解説無料動画や出演者ストーリー性

 

わかりにくい難しいニュースも、この方の解説ならわかりやすいと評判の池上彰さん。

複雑で理解しにくい時事ニュースなども噛み砕いて説明して下さっていますよね。

特に中東の情勢などは本当に複雑ですが、池上彰さんはお茶の間にもわかりやすく解説されています。

このわかりやすく説明する、と言う点が実はとても難しく相当の知識が必要とされるはずです。

そういう点からも池上彰さんの知識量の豊富さが伺えます。

また、個人的に池上彰さんが素晴らしいと思う点に、物事を公平な視点から語れるところもあります。

人間だれしも物事に感情的になることともありますし、偏った考え方になることもあるとは思いますが、テレビなどで客観的に解説をして下さっているのは非常に好感が持てます。偏りのない解説は、視聴者に自分でそのニュースについて正しいか否かを判断する機会を与えてくれているような印象を受けました。

そして池上彰さんの語り口も、淡々と落ち着いていますが柔らかい感じもするのが特徴的ですね。感情的ではなく、誰にでも受け入れやすいような口調が人気のある理由のひとつかもしれません。

そんな池上彰さんのおかげで、ニュースを読み解くのが苦手だったけれど、様々な事を知るきっかけになったという方もいらっしゃることでしょう。

もちろん私もその一人です。

これからも様々なニュースをわかりやすく解説して下さることを期待しています。

 

まとめ

 

池上さんの魅力のといえば、やっぱり解りやすい解説ではないでしょうか。

「ポイントは3つです」等と誘導してくれるので、そのニュースを理解しやすくしてくれます。

パネラーの芸能人が少し主旨にあわない質問や返答をしても茶化したり即座に否定したりしません。

そういったところも、池上さんの人柄を表していますし、この人の話なら聞いてみようと視聴者に思わせるところです。

池上さんが社会科の先生だったらどんなに授業が楽しかっただろうかと思います。

池上さんはニュース解説番組だけでなく、テレビ東京で選挙特番もやっていますが、これがまた他局と違って、切り込み方が鋭いのです。

池上しん自身、楽しんでやっているようにも見えます。

公明党候補の街頭演説に集まった人に(創価学会の)会員ですかと訪ねたりするなど、公の秘密になっているなはずの政治と宗教の関係を突っついてみたりするなど、それまでの選挙特番ではあり得なかった構成になっています。

また、候補者の方に質問したと思ったら、その返答を池上さんが、こういうことですねとまるっとまとめてしまい、ありがとうございましたと中継を切ったりと、やりたい放題にも見えるけれど視聴者目線で番組を切り盛りしているところが人気を博すもう1つの要因です。

 

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